| ■沿革 |
| 昭和38年11月 |
東京都世田谷区給田3-29-3において、現代表取締役宍戸義隆がシール印刷の製造販売を目的として、東京都三鷹市北野1-6-29に工場を置き、個人営業を開始する。 |
 |
| 昭和46年4月 |
営業の合理化のため、個人経営より法人組織に変更し、商号大輪印刷株式会社を設立。 |
 |
| 昭和56年7月 |
東京都世田谷区給田4-11-4に世田谷本社工場を新築。 |
 |
| 昭和63年4月 |
営業増大により世田谷工場の増築、印刷機械の増設および在版管理システムの導入。 |
 |
| 平成10年2月 |
太陽機械製作所
TLC輪転機導入(4色) |
 |
| 平成11年3月 |
3色輪転機PP150導入 |
 |
| 平成15年12月 |
三條機械NS-250間欠機
4色機、5色(箔押付)
2台導入 |
 |
| 平成18年5月 |
北電子KN-300M(シール ラベル用全面検査装置)導入 |
 |
| 平成21年6月 |
ISO9001:2008/ISO14001:2004取得 |
 |